仕入れ

最新版2020年オススメの代行業者不要の激安中国サイト

中国輸入の仕入れ先として代表的なサイトはアリババ、タオバオが有名ですが
小ロットの注文をするときにわざわざ代行業者を通して利用すると送料、代行手数料が掛かるので気が進まないという方も多いと思います。

そんな方にオススメの代行業者不要の誰でも簡単に格安中国商品を仕入れができるサイトをご紹介していきます。

ネット物販は小資金から(5000-10000円からでも可)はじめることができます。
これからご紹介する中国サイトから商品を仕入れてメルカリ、ペイペイなどで転売して利益を10万以上あげている方も
多くいますのであなたも挑戦してみることをオススメします。

 

aliexpress(アリエクスプレス)


https://aliexpress.com/

2010年にスタートしたアリババが運営する多数のショップが出店している海外向けのモール型通販サイトです。
今回ご紹介するサイトのなかで日本人利用者がもっとも多いサイトがアリエクスプレスです。

・日本語切替表示対応ができる
・クレジットカード利用可
・購入者保護制度あり

基本的には英語表記ですが日本語表示への切り替えもできるので日本のサイトと同じ感覚でショッピングすることができます。
スマホ関連、PC周りの商品、ドローンからアパレル、アクセサリーまで品数が豊富で送料無料の商品も多く価格も安いです。

商品価格が100円なのに送料無料ってどうやって利益出してるの?と思うようなものも多く仕入れサイトとしても個人利用としてもオススメのサイトです。

アマゾンで売られている中華製の商品を買おうと思っている人はアリエクスプレスで購入したほうが半額以下くらいの値段でゲットできるかもしれませんのでチェックしてください。
頻繁にクーポンも発行されているのでサイト内のクーポン情報をチェックすることも忘れずに。

購入した商品が万が一届かない、壊れていたなどトラブルが発生しても購入者保護制度があるので手続きをすれば返金、交換等の対応をしてくれます。

GEARBEST(ギアベスト)


https://www.gearbest.com/

デジタル家電などのカジェット系からアパレル、ホビーまで幅広く商品数を取り揃えているサイトで
日本語表示への切り替えもできますしトラブルがあれば日本語でサポートセンタへの問い合わせを受けることができます。

・日本語切替表示対応ができる
・ペイパル・クレジットカード利用可
・購入者保護制度あり
・発送保険あり(荷物の紛失、盗難リスクに対応するため)

高額商品を購入する場合には保護制度のあるペイパルで決済をした方が安心です。
また注文画面で輸送に保険料を掛けることで万が一商品が届かなくても返金対応を受けることができます。

DealExtreme(DX.com)

https://www.dx.com/
デジタル家電をメインに取り揃えているサイトですがアパレルからスポーツ用品まで品揃え豊富です。

・日本語切替表示対応ができる

・ペイパル・クレジットカード利用可
・購入者保護制度あり
・発送保険あり(荷物の紛失、盗難リスクに対応するため)

商品到着後5日以内であれば返品と返金処理をすることができます。
基本的にどのサイトでも返品、返金申請の際は宅配袋と商品画像を提出する必要があるので捨ててしまわないようにしておきましょう。

banggood(バングッド)


https://banggood.com/

中国広州に本社を構え深セン、義烏(イーウー)にも拠点を置いています。
スマホ、PC、3Dプリンタ、モジュール基盤、インテリア、アパレル、機械工具など幅広い品揃えをしていて
運営側が直接仕入れ、販売をしているサイトです。
アリエクスプレスよりもサイト運営歴は長く2006年にスタートしています。

・日本語切替表示対応ができる
・ペイパル・クレジットカード利用可
・購入者保護制度あり
・発送保険あり(荷物の紛失、盗難リスクに対応するため)
・関税保険あり※商品によって(購入した商品に関税が掛かった場合や廃棄、拘留された場合に支払った税金を払い戻してくれる)

海外サイトから仕入れるときの注意点

商品を購入する際には以下のことにも注意が必要です。

技適マーク
Bluetoothイヤホンなどの無線通信を行う機器の使用には
技適マークを取得する必要があり国内で技適マークの付いていない機器で無線通信を行うと法律違反になります。
過去に摘発事例はないようですが、知ってか知らずかアマゾンやメルカリなどで技適マークなしの無線通信機器を
販売している人がいるのですが何かあってからは遅いので真似しないようにしましょう。

コピー商品
サイト内にはスーパーブランドからマイナーブランド、アニメの模倣品など著作権侵害にあたるコピー商品も多く売られているので気を付けましょう。

まとめ

基本的にどのサイトもサイト内の雰囲気と操作方法は似ていて日本語サイトもあるので、慣れてしまえば簡単に購入できます。
欲しい商品が決まっている場合にはこれらのサイトそれぞれと比較して少しでも安いショップから購入してみてください。
個人利用として、仕入れサイトの一つとしてリサーチをすることをオススメします。

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