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【中国輸入】VPSでアカウントBAN

2017.01.22

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空き時間にやろうとした仕事が
VPSにアクセスできずで困ってます。
 

そもそもVPSってなに?
って方もいらっしゃるかもしれませんが、
 

バーチャル・プライベート・サーバー
(仮想専用サーバー)の略のことで、
 

イメージとしては、
ネット上に自分専用のパソコンを
持つようなもので、
 
パソコンの電源を落としてもサーバー上の
パソコンは常に起動状態なので、
 

自宅だろうが海外であろうが
VPSにアクセスさえできれば
いつも通りの作業ができるわけです。
 

用途も様々で長時間パソコンを
起動状態にしておく必要のある作業や
 

ウェブ、メールサーバとして使ったり
僕のようにオンライン上のデスクトップ環境としての
利用もできますしね、色々使えます。
 

ネット物販での用途だと、amazonのように
権限付与ができない販路で複数アカウントを
管理する場合に、
 

一つのパソコンからそれぞれの
アカウントへログインしたら
IPアドレスが紐づいてBANされますでしょ。
 

でもVPSを複数契約して、それぞれの
アカウントにログインすればIPアドレスが
紐づかずにすみます。
 

VPSは一台のサーバーを複数の利用者で
共同利用しますが、
 
サーバー内に自分専用の環境を
確保できてIPアドレスも
それぞれ振り当てられてますから。
 

ただ、このような用途の場合、
若干のリスクもあります。
 

基本的にVPSで使用されている
IPアドレスは契約者が変わっても
IPアドレス自体は変わらず
次の契約者が使うことなります。
 

ということは、
以前の契約者がamazonやらヤフオクやら
何かしらのアカウントに
ログインしていてBANされていたとしたら、、、
 

怖いですよね。
運悪くそのIPアドレスのVPSを契約してしまう
可能性もなくはないわけです。
 

実際に僕の友人で、
とある情報発信者が紹介している
VPSを契約してamazonにログインしたら
アカウントがBANされた
という事もありましたから。
 

同じ用途での利用者多数が
一つの会社が提供する
VPSを契約していれば運悪くってことも。。
 

だから、僕もあえてお勧めのVPSは
どこですってことは言いませんよ。
だって、こわいぃ~ですから。
 

物販目的でVPSを契約するときには、
輸入ビジネス系の情報発信者が
宣伝している会社のVPSは契約しないなど
その辺りも理解して選んでくださいね。
 

VPSを提供している会社は沢山あって
容量などのスペックによって
料金も月額数百円から
1万前後までと様々あるので
 

興味のある人は
リサーチしてみてください。
 

遅くなりましたが、
新年明けましたね、、おめでとうございます。
今年も伊藤拓哉を宜しくお願いします!

 

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